
Okaの特徴
シンプルな見た目に隠されたこだわりは、ソファ時間をもっと心地よいものにアップデートします。リモコンや雑誌、ソファサイドに散らばりがちな小物たちの定位置となります。
暮らしをきれいに見せる
木の質感と、すっきりした佇まい。軽やかな脚付きで、お部屋に圧迫感を与えません。ごちゃつきを整え、空間にゆったりと流れる余白を作ります。


まるで、ソファの一部のよう
質感、ライン、脚のデザインに至るまで、全てがソファと美しくつながるシェルフです。そっと添えるだけで、リビングがひとつの家具のように整います。
“見せる”と“しまう”の、いいとこ取り
壁付けでも映えるこのアイテムは、上はディスプレイ、棚は収納としても活躍。単体でも絵になるデザインだから、空間のどこに置いても様になります。


ソファと同じカラーバリエーション対応
樹種もカラーも全て対応可能。ソファやテーブルに合わせるもよし、シェルフだけ質感を変えるもよし、選択肢の広がりが自分の理想を叶えてくれます。
構造
毎日使うものだからこそ、機能性や実用性は妥協することが出来ません。

お客様の声
ご購入いただいたお客様から温かいメッセージを頂きました。


香川県在住 お客様
Okaソファを購入する際に、おすすめしていただきました。最初は収納があれば便利だしついでに買っておこう。というくらいだったのですが、実際に家に置いてみるとシェルフがあるだけでぐっと部屋の統一感が増しました。

徳島県在住 お客様
ソファの上で読書をする時間が長く、サイドテーブル代わりにもなるこのシェルフを見つけこれだ!となりました。装丁を気に入って買う本も多い為、見せる収納で本をインテリアの一部として置いておけることにとても満足しています。
サイズ
4サイズ
シェルフ
・B09160Z :W800 D350 H720(140) 重量約21.1kg
・B09161Z :W800 D290 H720(140) 重量約17.6kg
・B09170Z :W800 D350 H590(140) 重量約17.8kg
・B09171Z :W800 D290 H590(140) 重量約14.8kg
“ソファの続き”という発想
2種類の高さから生まれる選択肢は、肘側に置くか、背もたれ側に置くかということ。
肘側に置けば、サイドテーブル兼収納に。背もたれ側に置けば、ソファの後ろへ繋がる空間に向かっての収納に。バラバラと収納家具を置いてしまうと、雑多な印象になりますが、ソファの一部にすると一気にまとまりが生まれます。

家族の大切な時間
家の中心になるリビングシーン
家族が自然と集うリビング。心を解放でき、居心地よく落ち着ける空間。長年共に過ごす家具が安らぎに深みをもたらしてくる存在になるでしょう。そう思ってもらうために私達に何が出来るのかと考える毎日。木材の色目の組合せ、機械加工の精度、気持ちいい触り心地の研磨、遠くから見ても分かる張りのテンション。微妙な色ブレを整える塗装。頑丈な設計の梱包。もしかすると気付いてもらえないような小さな拘りも、全てはお客様にとって大切な安らぎの時間を邪魔しないためです。私達は、喜んでいただいているお客様の顔をイメージしながらモノづくりをしています。


形になる事の喜び
加工は木選びから始まり、木の色目や節などを見極めていきます。徐々に加工を進めていく中で、テーブルになったりデスクになったりと変化していきます。どれも同じ木から始まりますが、それぞれの工程の職人の手仕事を、まるでバトンリレーのように繋げていくことで初めて商品に生まれ変わります。多くの職人の拘りがつまって家具は完成しています。
お客様と対話する
冨士ファニチアでは、樹種、塗装色と多くの素材とカラーを扱っています。それぞれをお客様自身で選んでいただくことで特別感と愛着の深い家具となります。そして、私達が作る家具は大量生産の時代とは真逆の、一台づつ見た目が異なるものです。遠くにいるお客様と向き合いながら家具づくりをしています。
